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鳶職で働くことのデメリット

2020-03-20

前回は鳶職として働くことのメリットについて少しお話をさせて頂きましたが、今回はその反対に考えられるデメリットについても簡単にご紹介できればと思います。

・年齢が上がると体力的にきつくなることも

一般的な仕事とは異なり鳶職は危険も伴いますし、体力も使いますので年齢が上がるにつれて若い頃と同じようには現場仕事を続けていくことにはそれなりにメンテナンスが必要となります。

・現場仕事が終わった後の積み込み作業がきつい

鳶職の主要業務は現場での作業となりますが、その現場作業が終わった後に、翌日の資材の積込みを準備しなければいけないことがありますが、体力を使った後の仕事はなかなかきついと思うことは正直あります。

・体が資本

鳶職としてキャリアを続けるためには、自分の体を本当に大事にしていなければいけません。

有限会社関澤組は、所沢・狭山で建設業の土木工事、基礎工事、躯体工事、コンクリート工事等の仕事を請け負っています。現在弊社では鳶職の求人を行っております。未経験の方も歓迎致しますし、資格支援制度もありますので是非お問い合わせ下さい。

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